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昔のタイの義務教育は小学校まででしたが、2003年から日本の中学校に相当する学年まで義務教育が延長されました。
このところのタイ経済も持ち直してきたようでが、それでもなお月750バーツ程度の学校にかかる費用が払えず義務教育すら受けられない子供達がいます。
育英資金もあることはあるのですが、それだけで進学できるだけの金額にはほど遠く、彼根本的な問題解決には結びついていないようです。

彼らの母親達が作った民芸品を、お住まいの地域で販売していただける方や、グループで購入していただける方がいらっしゃいましたら、御協力ください。

民芸品は [こちら] をご覧下さい。




タクシン政権時代から、タイ政府の政策で、かなりの僻地の学校にもパソコンが配備され、生徒たちが使うパソコンに関しては、業者によるメンテナンスがある程度定期的にされているようですが、逆に教師が使うパソコンは古いままで、故障がちです。
すぐに直せれば良いのですが、使えなくなったまま、ほったらかしにされてしまうケースがほとんどのようで、インストール済みのパソコンを給付されただけのため、リカバリー用のCD-ROMなども持っていない学校も多いようです。
そんな状況を少しでも良くするために、1年に1回程度ではありますが、現地に行って、修理・メンテナンスをしたいと思っています。
また、生徒たちにとっては、自分専用のパソコンを持つことは夢のようで、ノートパソコンがあれば最高のようですので、随時プレゼントしていきたいと思っています。
使わなくなったWindows XPが動く程度のノートパソコンをご寄付いただける方がいらっしゃいましたら、ご連絡ください。

詳細は [こちら] をご覧下さい。